【2026年10月】V.Schoolサロン
V.School × SMBC ダイアログ #1
企業はなぜ社会問題に向き合うのか?
-SMBCグループの「社会的価値の創造」から考える-
-SMBCグループの「社会的価値の創造」から考える-
社会には、環境問題、少子高齢化、地域格差、貧困、教育、ジェンダーなど、さまざまな問題があります。しかし、こうした社会問題に企業が取り組むのはなぜでしょうか。
神戸大学V.SchoolとSMBCグループによる連続ダイアログでは、「社会問題」と「価値創造」をテーマに、企業と学生がそれぞれの立場から考え、対話します。SMBCグループは、なぜ「社会的価値の創造」を経営の重要なテーマとして掲げているのでしょうか。どのような社会問題に着目し、それをどのように企業として取り組むべき課題として捉えているのでしょうか。SMBCグループが社会的価値創造に取り組む背景や想い、マテリアリティを設定した考え方、具体的な取り組みについて伺うとともに、入江氏自身のこれまでのキャリアと社会的価値創造との関わりについても掘り下げます。
企業にとって社会問題とは何か。社会問題への取り組みとビジネスはどのようにつながるのか。そして、企業による社会的価値の創造に、これからの世代は何を期待するのか。企業から学生へ一方向に「答え」を伝えるのではなく、企業と学生がそれぞれの視点を持ち寄り、「社会問題」と「価値創造」について一緒に考えるための第1回です。
なお、このサロンはどなたでも参加が可能です。
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日時
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2026年10月8日(木)17:00-18:30
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会場
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Vルーム(情報価値創造教育棟1階V105セミナー室)およびオンライン(Zoom)
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種類
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イベント
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登壇者
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入江堅治 氏 (株)三井住友フィナンシャルグループ
執行役員 社会的価値創造企画部長
鶴田宏樹 V.School教授
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参加申込
